コストパフォーマンスにこだわるコーヒーライフ

わたしは、40代の主婦です。わたしは、コーヒーが大好きです。コーヒーを作るとき、お湯の温度に気をつけています。100℃ではなく、沸騰する前に80℃くらいにしてます。わたしは、インスタントコーヒーも1杯のドリップ式のコーヒーも好きです。

 

沸騰したお湯をいれないで、この温度のお湯を注ぐとコーヒーの香りがとてもするのです。飲みやすい温度でもあります。あと、オススメしたいのは、熱いコーヒーだけでなく冷たいアイスコーヒーもあります。

 

今から、アイスコーヒーの作り方をご紹介しますね。そのときは、インスタントコーヒーを使います。まず、カップにインスタントコーヒーの粉を入れます。そして、熱湯を少し注ぎます。そのあと、スプーンを使ってカップに入ったインスタントコーヒーと入れた熱湯をかき混ぜます。冷めたら、グラスに移します。

 

その中に氷を入れて、適量のお水を入れます。お水の量は、お好みの自分のコーヒーの味に調整でお願いします。そうすると、おいしいアイスコーヒーの出来上がりです。とても、簡単です。インスタントコーヒーは、安いのでぜひおすすめします。インスタントコーヒーを使ったとは思えない手作りのアイスコーヒーができます。わたしは、20代のころIT企業で総務を担当していました。そのときに、社長とお客様がきたときにこのアイスコーヒーを使ってお出ししました。そのとき、おいしいと喜んで飲んでいました。

 

あと、手作りのアイスコーヒーでおすすめしたいのが、カルディの手作りするアイスコーヒーです。手作りの麦茶とつくるのと一緒で簡単です。容器に、コーヒーのもとの入った薄い四角い紙の袋をポンといれて、分量のお水を入れておくだけです。そのあとは、冷蔵庫で冷やします。そうして、数時間後にはおいしそうな色をしたアイスコーヒーが出来ています。

 
わたしは、アイスコーヒーや温かいコーヒーを作るときに使っているこだわりのお水は、軟水をつかっていることです。軟水というには、日本でできたお水です。硬水は、外国から運ばれてきたお水です。どういう違いがあるか教えますね。国産の軟水を使ったコーヒーや紅茶は、色がすっきりと透明度が高いです。見た目、きれいでおいしそうな色をしています。外国産の硬水を使った場合のコーヒーや紅茶の色はというと、濁っていて飲みたくないような色をしているのです。なんでもそうですが、まずは見た目も大事だと思います。それも、飲み物は、自分の体の中に入っていくものなので気にする人は気にするでしょう。比べたときに一目瞭然ですね。

 

わざわざ、濁っている方のコーヒーや紅茶を選ぶ人はいないでしょう。味は、どのような違いがあるのでしょうか。味にも多少違いがあります。濁っている透明度の低い硬水は、顔もまずい顔になります。ちょっと変な味がします。軟水の方はどうかというと、飲んだとき見た目通りの反応をします。これは、わたしの子どもが一口飲んで、顔の表情をみて実験しました。子供は、素直です。子供の反応は素直なので信ぴょう性が高いと思います。

 

お水ひとつで、こんなにできあがったコーヒーに違いがあるんです。びっくりしますよね。わたしは、今主婦なのであまり自分にお金をかけることがありません。
できるだけ安く、高品質のおいしいコーヒーが飲みたいのです。コーヒーを飲むのが、わたしの贅沢であり毎日の楽しみでもあるのです。
自宅で手軽に作れるコーヒーには、インスタントコーヒー、コーヒーメーカーでつくるコーヒー、1杯の抽出したドリップコーヒーの種類があります。
インスタントコーヒーは、単調な味に飽きてしまいがちです。コーヒーメーカーで作ったコーヒーは、時間がたつと煮詰まっておいしさが半減します。わたしは、今ドリップコーヒーが一番おいしいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました