自分へのご褒美に!神楽坂ル コキヤージュ テリーヌ ドゥ ショコラ

たまには自分へのご褒美をあげたくなることってありますよね。

このブログを読んで下さっている方はコーヒー好きな方が多いと思いますのでコーヒーに合う自分へのご褒美に最適なスイーツを紹介します。

さて、今日のおめざは…

【神楽坂 ル コキヤージュ オーダー率50%超!テリーヌ ドゥ ショコラ】



です。

TV番組のはなまるマーケットの今日のおめざのコーナー好きでした…。観ると無性におめざしたくなるんです。

コーヒーとチョコレートの組み合わせは鉄板ですね。こんなに相性のいい組み合わせは他になかなか思いつきません。

コーヒーとチョコレートの原料であるカカオって実は共通点も多いんです。

コーヒーはコーヒーベルトという赤道を挟んだ地域がコーヒーの産地とされているのですが、実はカカオベルトとよばれる地域もあってほぼコーヒーベルトと重なる地域が多いようです。

コーヒーにもワインと一緒でテノワールがあります。収穫される産地ごとにコーヒーの個性があり特徴があります。テロワールとはこの産地ごとの味の個性のことをさして使われます。

となると同じ赤道直下付近で栽培されているコーヒーとカカオの相性が良いことも納得です。

【神楽坂 ル コキヤージュ テリーヌ ドゥ ショコラ】

はフレンチレストランならではの調理技術を活かしてヴァローナ社のクーベルチュールチョコレート3種を厳選100%使用しカカオのアロマと病みつきになる口溶けを実現してます。

濃厚なカカオの風味が特徴のスイーツとなりますのでカカオの風味に負けないように深入りのコーヒーを選択すると良いでしょう。焙煎の焙煎の深いものをフレンチロースト、イタリアンローストと表現します。

フレンチローストは名前の通りフランス人が好む焙煎度合ですのでフレンチレストランがつくるテリーヌショコラとの相性は当然良いです。

コーヒーとスイーツの相性が良いとそれぞれ単体で味わうよりも合わせて食べる方がより美味しく感じられます。

またコーヒーと合わせるだけでなく電子レンジで10秒程度温めて冷たいバニラアイスと合わせるともうたまりません。温めることでテリーヌ ドゥ ショコラの口どけがより際立ち冷たいバニラアイスとの対比により美味しさ倍増です。大人の贅沢スイーツの完成です。

自分へのご褒美としてのみならず結婚祝い、出産祝いのお返し、いわゆる内祝いやお中元、お歳暮といったギフトにも最適です。

【神楽坂 ル コキヤージュ 絶対スベらない鉄板ギフト!テリーヌ ドゥ ショコラ】

スベらない鉄板ギフトとしても定評があるようです。

原材料にアルコールを使用していない為、
お子様からお年寄りまで幅広い年代のご家族にも安心してお贈りすることができます。

皆さんもたまには自分へのご褒美してみませんか?

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コーヒーに合うチョコレートの選び方

FC69F90A-F777-4862-81F5-72ED5532481Eコーヒーは、ブラックが美味しいと思います。苦味にマッチして、あの甘さで心を癒してくれる最高に相性がいい物、それは「チョコレート」です。大好きなコーヒーをより美味しくしてくれます。
甘い物が欲しいなら砂糖を入れれば良いという方もいらっしゃいますが、私はブラックと砂糖を入れたコーヒーは別物な気がします。

やはりコーヒーはコーヒーで苦味をしっかり味わいたいのです。コーヒーもチョコレートもほぼ毎日口にしていて、初めはただその二つが好きで何気なく毎日食べていました。そのうち、このチョコレートだったら昨日のコーヒーの方が合ったなとか、このコーヒーとあのチョコレート合いそうとか組み合わせを考えるようになりました。

コーヒーとチョコレートがどうして合うと感じるのか、それは味だけでなく、香りの成分に同じ物があるからだと聞いたことがあります。確かに、コーヒーを入れる時の香りと、チョコレートのパッケージを開けた時のフワッと香るあの香り。「おいしそう」というより何だかリラックスする香りで似ている気がします。私にとってはこの香りもふたつを好きな理由かもしれません。

コーヒーの味は豆の種類と焙煎の時間で変わるそうですが、普段、毎回こだわった豆を挽いて入れるとなると会社や忙しい時はちょっと難しいですね。もちろん手間を掛けられるときは豆を挽いて入れるのも良いですが、私が普段よく飲むのはスーパーなどで購入したドリップコーヒーです。

チョコレートもスーパーかコンビニでいつでも手に入るものです。そういった手軽な物で普段のコーヒーを格上げしてちょっとした楽しみにするのです。ですので初めは味の組み合わせも基本的にはコーヒーのパッケージにその強さが表示された「酸味」、「苦味」、「コク」などを参考にして、あとは好みで組み合わせを考えていきました。

では、どういったコーヒーとチョコレートの組み合わせが良いのでしょうか。私の個人的な好みではありますがまとめてみました。

■酸味が強いコーヒー
これに合うのはフルーツ系のチョコレート。個人的にはフランボワーズのチョコレートと合わせるのが好きです。オレンジピールが入ったものも良く合います。酸味×酸味は相性が良く、後味がさっぱりしています。

■苦味と酸味のバランスが同じくらいのコーヒー
苦味も酸味もさほど強くないバランスのとれた味ですね。これに合うのはミルク系のチョコレート。先程のフルーツ系のチョコだとフルーツの酸味に負けてしまいます。このコーヒーの苦味にちょうどいいのがミルクの甘さです。生チョコなんかも合うと思います。

■コクのあるコーヒー
これには重めのがっつり甘いチョコレートが合います。キャラメル風味のチョコや焼き菓子系は相性バツグンです。深入りなどの苦味強めのコーヒーも同じチョコレートが合いそうです。疲れた時のこの組み合わせはなんとも言えません。

コクのあるコーヒーにおすすめの一品のリンクを貼っておきます。

【神楽坂 ル コキヤージュ 絶対スベらない鉄板ギフト!テリーヌ ドゥ ショコラ】



組み合わせを試すとき酸味には酸味、苦味には甘味、これを意識すると合うチョコレートが見つけやすいです。

コーヒーが美味しければ一緒に食べるチョコは正直なんでも美味しいです。でも、より相性がいい者同士を合わせることでいつものコーヒーがもっと美味しくなります。高級なものでなくても、今日はこのコーヒーとどのチョコレートにしようかと迷う時間も楽しいものです。

会社ではコーヒーもチョコレートも好きな近くのデスクの人におすそ分けしてこの幸せを共有します。いい香りが広がって煮詰まった空気も軽くなります。

ただ、「苦い」と「甘い」を一緒にとるのは、女性ならみんなが好きな「甘い」と「しょっぱい」を交互に食べる感覚にとても似ています。無限ループに陥ること、しばしばですのでそこは要注意です。

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