コーヒーを美味しくするスイーツ <コーヒーと一緒に何を食べますか?>

コーヒーが好きなあなたは、コーヒーと一緒に食べるスイーツ選びにもこだわりがあるのではないでしょうか。
美味しいコーヒーをさらに引き立ててくれるスイーツを用意すれば、おもてなしの際も喜んでもらえますよね。
自分が食べる時も、コーヒーに合うスイーツを選ぶだけでいつもよりさらに楽しく美味しくコーヒーを楽しめると思います。
今回はコーヒーにおすすめのスイーツ、どのようにスイーツを選ぶと失敗しないのかをご紹介します。

 

<コーヒーに合うお菓子の選び方>
新鮮な挽きたてのコーヒー豆で淹れたてのコーヒーを飲んだけど、一緒に食べたスイーツとの相性がイマイチでせっかくのコーヒーが美味しく感じられなかったという経験はないでしょうか。
コーヒーも相性があるので、合わないお菓子というものがあります。
せっかくの美味しいコーヒー、よりおいしくなる組み合わせでスイーツ選びをしたいですよね。
コーヒー豆には、それぞれの豆でバランスが違います。香りや酸味、そして苦みのバランスが違うので、どのコーヒー豆を選ぶのかで選ぶスイーツも変わってきます。
まず最初に、香りがしっかりしているコーヒー豆を選んだ場合です。フレーバーコーヒーもこれに含まれます。
例えばフレーバーがフルーツ系の香りなら、同じフルーツを使ったケーキを選ぶと失敗しません。
フルーツタルトは香りの強いコーヒー豆に良く合うスイーツです。
次に酸味のあるコーヒーに合うお菓子ですが、さっぱりしたお菓子が酸味のあるコーヒーをより引き立ててくれます。
例としてはチーズケーキなどがありますね。ここでは重たいベイクドチーズケーキではなく、さっぱり食べることができるスフレタイプのチーズケーキやレアチーズケーキをおすすめします。
他にも食感が軽いお菓子は良く合うのでおすすめです。サブレなどの焼き菓子もよく合います。
最後にコーヒー豆に苦みが強くあるタイプのお菓子です。こちらは皆さんも上手に選ばれていることが多いケースではないかと思います。苦いので甘いスイーツを合わせます。
カスタードクリームやホイップクリームが使われているケーキは相性抜群です。甘めのチョコレートケーキも良いですね。チョコレートが使われているケーキの場合、苦いコーヒーやコクのあるコーヒーならどの豆にも合うと言われています。甘みがしっかりしているケーキをコーヒーがより引き立ててくれますし、ケーキの甘みがコーヒーの味も引き立ててくれるのです。
ここでは洋菓子を中心にしましたが、和菓子もコーヒーと合わせることができます。色々試してみて下さい。
<コーヒーに合うドライフルーツやナッツ>
ケーキはカロリーが気になる、ダイエット中なのでできるだけ甘いものを避けたいという人は、コーヒーだけ飲んでいるかもしれませんね。
でもどうしても口がさみしいなって思ったらこんな組み合わせをしてみてください。
コーヒーにドライフルーツを合わせるのはとてもおすすめです。ドライフルーツ入りのケーキを食べている感覚で食べることができます。コーヒーの酸味や苦みとドライフルーツの甘みがちょうど良いです。
ドライフルーツは果物の栄養素がぎゅっと凝縮されていますので、健康的ですね。
できれば添加物の無いドライフルーツを選びましょう。
ドライフルーツと同じようにおすすめなのがナッツ類です。ナッツ類の香ばしさがコーヒーのおいしさを引き立ててくれますし、満腹感も得やすくなります。ナッツは食べ過ぎ注意の食材ではありますが、程よい量を摂取すると美容と健康に良い食べ物です。

 

ドライフルーツとナッツがミックスされているものも販売されているので、上手に活用してみてはいかがでしょうか。

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朝から優雅なコーヒータイムが私の日課です

コーヒーの香りってどうしてあんなにも人を心地よい気持ちにさせてくれるのでしょう。

 

私はコーヒーが大好きで一年間に360日くらいコーヒーを飲んでいます。残りの5日は体調不良や寝坊などで飲めなかったくらいほぼ毎日飲んでいます。コーヒを飲み始めた頃はコンビニのカップコーヒーを飲んでいたり家でインスタントコーヒーを飲んでいました。しかしそれではだんだん物足りなくなり自分でコーヒー豆を挽くところからするようになりました。

 

コーヒー豆を挽くのにはさほど時間がかかりませんので、朝起きてまずコーヒー豆を挽くというのが私の日課になっています。コーヒー豆を挽くあの音がなんとも言えない幸せな気分にさせてくれます。そして徐々に漂うコーヒーの匂いがとても愛おしくて朝から幸せな気持ちにさせられます。

 

コーヒー豆を挽いたら今度は紙のフィルターを折ってセットします。お湯はポットがあるので常に沸いています。口の細いやかんで少しずつお湯を入れていきます。ポタポタと垂れる感じにワクワク感を抑えきれない自分がいます。時間をかけて落ちて行くコーヒーの雫を見ていると今日も一日頑張ろうという気持ちにさせてくれます。そうこうしているうちに目覚めの一杯が完成します。私はコーヒーを飲み始めてからコーヒーカップ集めにもハマってしまいました。

 

100円ショップのものから人気のコーヒーチェーン店のコーヒカップなど集め出したらきりがなく今では10個以上のコーヒーカップが飾られています。しかし実際にところはやはり気に入ったものを飽きるまで使ってしまうので一度くらいしか使用していないコーヒーカップや一度も使用していないコーヒーカップまであります。今日はどれを使おうかと一応考えるのですが、やはりもう自分の心の中ではすでに決まっていて選ぶこともなくお気に入りのコーヒーカップを使用しています。

 

今使っているのは神奈川県の七里ヶ浜にあるパシフィックドライブインで購入したコーヒーカップです。値段も3000円近くしただけありしっかりとした作りで量もたくさん入るので気にっています。コーヒーカップはよく茶色くなるので定期的にハイターにつけることは欠かせません。

 

綺麗なカップで飲むということが大切です。そしてコーヒーを飲み終えてから私は朝食の準備やら仕事へ行く準備などをします。朝食はコーヒーと一緒にとるという人が多いですが私はそれはしません。なぜならリラックスするためにコーヒーを飲んでいるからです。朝食と一緒にコーヒーを飲んでしまってはせわしなくて落ち着かなくなってしまいます。ですから朝食の時には別な飲み物を飲むようにしています。

 

それだけコーヒーは私にとて特別な存在でありコーヒーを飲んでいる時間はこの上ない幸せな時間なのです。ほとんどの日は朝コーヒーを飲みますが休日の前夜などは夜にコーヒーを飲むこともあります。夜飲むときは大抵インスタントのドリップコーヒーなどです。そしてたいていミルクや砂糖などを入れて甘めにします。コーヒーを飲みながら夜更かししてパソコンやテレビを見ている瞬間は休日の前の日の醍醐味です。

 

コーヒーは大好きですが私は極力一日一杯だけにしています。なぜならあまり飲みすぎると飽きてしまう可能性があるからです。一日一杯のコーヒーを味わって大切に飲むことが私の楽しみなのです。コーヒー豆も2種類用意しています。あまり多いと風味が損なわれてしまうので2種類と決めています。今日はどっちにしようかなと考えることすら楽しい時間でもあります。

 

いろいろなコーヒーを飲んでいると味の違いがすぐにわかるようになります。最近では飲んだことのないようなコーヒー豆も見つけたりしています。たまに失敗することもあるけれどそれもまた人生だと思い受け入れています。

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コーヒーで意識を切り替える

コーヒーを楽しむことの一つに、習慣づけがあると私は考えます。

 

私の場合、朝起きて一番に飲むコーヒーと、仕事中に飲むコーヒーはブラックと決めています。
ブラックという味が特別好きではないけれど、その味が自分の意識をきりりと引き締めてくれる気がするのです。
昔は飲めなかった苦いブラックコーヒーも、意識を切り替えるためのツールの一種だと考えるようになってからは、無理なく、美味しく飲めるようになりました。
今では朝一番にブラックコーヒーが飲めないと、一日最初のエンジンがかからない気がして「ちょっとブルーだなあ」と思ってしまうほどです。

 

と言うのも、私は睡眠に問題を抱えていて、しっかりと睡眠を取っても仕事に支障が出たり、朝起きたい時間に起きられなかったりという日々に頭を悩ませていました。
病院でお医者さんから「精神的なものだね」と言われ、焦らず、気長に治療していくことを数年続けていますが、未だに自分の満足いく時間に起きれることは稀なのです。

 

そんな体たらくでもお仕事が続いているのは、このスイッチの切り替えに用いているコーヒーのおかげだと私は考えています。
「今は活動時間だよ」
「今はお仕事中なんだよ」
と、コーヒーを飲む時に意識出来る時間を作れることが、今の私の活動を支えてくれているような気がします。
勿論、お医者さんから頂くお薬も効果があると思っているのです。
しかし、“自分の意識”という点では、コーヒーの独特の苦味が、私を叱咤してくれているんです。
変な話ですよね。
でも、私にとっては大切で、好きなコーヒータイムの一つです。

 

この間少し調べてみたら、コーヒー、それもブラックコーヒーには脳の活性化効果があると読みました。
でもカフェインの効果って、それだけではないのだそうです。
強心作用。私、心臓も弱いので、知らず知らずのうちに良い物を飲んでいたんだな、と嬉しくなりました。
適量摂取で健康にも、美容にも良いとされていることを調べてからは、尚更コーヒータイムが好きになりました。
特別好きでもない、と言ったブラックコーヒーなのに、現金なやつですよね。

 

朝一番のコーヒーと、仕事中のコーヒーはブラックと決めているのですが、それ以外のコーヒーは甘いものが大好きです。
お昼ごはんのお供にカフェモカですとか、お菓子のお供にカフェラテですとか。
酷い甘党なので、甘いコーヒーは頑張った自分へのご褒美という意識で飲んでいます。
この時、甘いもの+甘いもののコンボなのですが、ケーキが一緒だと尚のことテンションが上がってしまいますね。
ご褒美かつ、「残りの仕事も頑張るぞ!」という意識の持続に重宝しているのです。

このように私は自分の意識の切り替え、及び自分へのご褒美としてコーヒーを飲むことを習慣づけています。
それは事前に効用があると分かっていて始めたものではなく、ただコーヒーの苦味が眠たい気持ちをはっきりとさせてくれているからこそ頼りきりになった習慣でした。
それが効用を知った今では、コーヒータイムを楽しみに、(起きられる時間は相変わらずコントロール不可ですが)起きることが出来るようになったのです。
コーヒーのあの香りが大好きです。
香ばしいような、あの独特の香りを嗅ぐと、「頑張らないとな」なんて無意識に思えるくらいには、今の私にとってコーヒーは大切な存在なのです。

 

とは言うものの、私は至極面倒くさがりな性格なので、自分でコーヒー豆を挽くことは滅多にしません。
ミルのハンドルをくるくる回して、あの“ガリガリ”という手の感触と音を楽しみたいとは思うのですが……。
本当に気分が良くて、「今なら何でも出来そうだ!」と元気ハツラツな時以外、ミルはインテリアになり、コーヒー豆は冷凍庫に眠っています(長期保存するしかないくらい、たまにしか挽かないのです……)。

 

そんなずぼらな私でも、コーヒータイムは楽しみなんです。

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お庭で楽しむコーヒータイム

わたしは、30代の主婦です。最近、アパートから引っ越して庭付きの一軒家に引っ越してきました。今までにはなかった自分の家族だけで楽しめる(猫の額ぐらいの庭)お庭ができたのです。

 

休日の晴れ晴れとした空の下で、外にあるテーブルと椅子に座ってコーヒータイムを楽しんでいます。家の中でゆっくりコーヒーを飲むのもいいのですが、外にでるとガラッと感じる空気が違うのでいいですよ。

 

いつも部屋にこもりがちな私なのですが、すがすがしいきれいな空気を吸っていると、気持ちもクリーンになります。小さい家庭の悩みをくよくよ考えてることなんて、忘れちゃいます。

 

前向きになんでもOKな気持ちになります。庭で飲んでいると、小さなお客様もたまにくるんですよ。それは、鳥たちです。春先は、うぐいすがいました。自然の音や景色を楽しみながら飲むと、さらにコーヒーがおいしく感じます。

 

そして、2階のベランダが広いので、そこでも自分でコーヒータイムをつくりました。即席の小さなテーブルを置いて、軽い丸椅子をもってきて私だけの贅沢な時間です。1階からの外の眺めと2階から見える眺めが違うので楽しいです。高いところから、回りの景色を見渡します。2階から見る景色は、空に近い感じがします。空をまじかに感じながら、飲むコーヒーも大好きです。

 

やっと、手に入れたマイホームと自分の時間と大好きなコーヒーを有効活用して毎日の生活をエンジョイしたのが私の生き方です。主婦なので、できるかぎりお金をかけずに、時間はたっぷりあるので、自分の発想力を駆使して生活に変化や落ち着きを取り入れたいと思っています。私の生活で欠かせないのは、コーヒーです。だから、コーヒーをいろんな場所を替え、味をかえてリフレッシュしています。

 
それでは、おいしいコーヒーの作り方をご紹介しましょう。まず、お水から行きましょう。お水は、国産の軟水と外国産の硬水があります。できるだけおうちで手軽にお店に近いコーヒーを作るのが私の目標です。なので、ここは軟水がオススメです。コーヒーの仕上がりの見た目が全く違います。色の透明度が違うのです。外国産は、なぜは色が濁ってしまいます。しかし、ここで軟水を使用するときれいな色のコーヒーができあがるです。

 

見た目が違う部分で、結果味もの影響してきます。そして、お湯の温度は、沸騰した100℃ではなく、80℃から90℃でお願いします。沸騰する前かなって感じです。微妙な温度が大事なんですよ。その温度とお湯で、ドリップしていきます。

 

お湯を注ぐときは、やかんをまわしながら、じっくりゆっくりコーヒーの豆を蒸らすような感じでお湯を注いでいきます。最後の一滴が落ちるまで我慢強く待ちましょう。この最後の方に落ちる落ちるコーヒーが味を左右するのです。

 

そして、美しくいい香りがするコーヒーの出来上がりです。コーヒーを注ぐカップも選ぶと楽しいですよ。気分によって、季節によって、コーヒーの種類によって変えるといいと思います。

 

あとは、コーヒーのちょっとしたお供があるといいですよ。それは、「とん」と大きなものではなくて、一口や二口ぐらいの、コーヒーカップの下の受け皿に一緒に乗るくらいのお菓子やおつまみをオススメします。本来のコーヒーの味を楽しみたいので、コーヒーを半分くらい飲んだら口直しとしてよいでしょう。

 

1杯のコーヒーで2度おいしい感じになると思います。お得感ですかね。例えば、甘いお菓子だったら、チョコやチーズケーキ、まんじゅう、プリンなどで甘くないものなら、おかきや柿の種、せんべい、クラッカーもおすすめです。あとは、そこに友達やお客さんがいると、よりコーヒータイムが盛り上がったり情報交換ができますね。

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ニュータウンにあるエルマーズグリーン コーヒー アンド ベイクス

【店舗情報】
店名:エルマーズグリーン コーヒー アンド ベイクス
住所:大阪府堺市中区東山765-1
電話:072-369-4163
営業時間:(月木金)11時~18時(土)9時~18時(日)9時~17時
サイト:https://elmersgreen.com/

 

堺市の中部にある泉北ニュータウンは大阪市内への通勤や通学に便利で、多くの住宅地が立ち並び幹線道路も増えています。
泉北高速鉄道深井駅に近いエルマーズグリーンコーヒーアンドベイクスはモダンな外観が特徴で、店内に入ると焼きたてのパンが並びコーヒーの香りがします。

 
私がこの店に入ったきっかけはたまたま近くを自転車で通ると発見し、気軽に立ち寄ってパンとコーヒーを味わうために決めました。
深い駅周辺は多くの店があり競争が激しい地域でありますが、この店は見るからに若者を意識した作りになっています。
店内のメニューはドリップコーヒーをメインにアイスコーヒー、エスプレッソ、リオネル、カプチーノ、カフェラテ、カフェモカがあり、店名のベイクスの通りブラウニー、トースト、ホットドッグなどもあります。
私はホットドッグとホットカフェラテを注文し、ラテアートが描かれていたためほっこりしました。

 

エルマーズグリーンコーヒーアンドベイクスは店内に焙煎機を置くなどまさしく専門店の雰囲気があり、本格的な味わいを楽しめると期待しました。
泉北ニュータウンは幹線道路の近くに多くの店が立ち並んでいますが、コーヒーショップも多く個性的なサービスを行っていることが特徴です。

 
この店はコーヒー豆やジャムなどを販売し、コーヒーの産地ごとの紹介をするなど初心者にも手軽に購入しやすくなるように工夫しています。
コーヒー豆は自家焙煎のため店内に香ばしいにおいが広がり、ホットドッグやパンなどもあるため若者を中心ににぎわっていることが特徴です。

 
店内はテーブルとカウンターがあり好みに合わせて座れ、空いているために窓側に近い場所を選び外の風景を眺めることにしました。
店内は焙煎機のほかコーヒー豆を入れた瓶やコーヒーメーカーやポットなどが机の上に並び、時計や証明などが内部の雰囲気をモダンにしているなど工夫されています。
この店は家具なども今風で若者向けの雰囲気があり、店内で落ち着いて食事ができるように配慮されカップルなどで来店する利用者も多いです。

 

エルマーズグリーンコーヒーアンドベイクスは名前の通りアメリカのカフェのような雰囲気を感じ、明るい内装のため若い世代向けの店であることがわかります。
店の利用者はイートイン以外にドライブのついでにテイクアウトをする傾向があり、昼間の時間帯でも利用者が多くて人気店であることを実感したものです。
店内の作りは天井にエアコンなどの配管をむき出しにする今風の感じで、木をふんだんに使って明るい雰囲気を醸し出しています。
注文したカフェラテやホットドッグはまさしくこのような雰囲気の中で味わうと格別なものがあり、ニュータウンにある店だと実感したものです。
店内の配色は赤色などモダンな雰囲気を作るように工夫され、テーブルの上に雑誌や多くの商品が並べられて長居しても退屈をしないようにできています。

 

エルマーズグリーンコーヒーアンドベイクスは若者向けのおしゃれでモダンな雰囲気があり、焙煎機があるため本格的なコーヒーを味わえるという期待が高まるものです。
珈琲専門店は客層を考えてデザインを考える傾向があり、泉北ニュータウンは若者が多いためモダンな雰囲気を作り親しみやすくしています。
この店はテイクアウトを併用して営業するため比較的売上が良く、店員の接客も良くてリピーターが多いことが特徴です。
大阪は多くのコーヒー専門店がありますがモダンな雰囲気を出す店も多く、この店もこだわりを持って作られています。

 

エルマーズグリーンコーヒーアンドベイクスはモダンな雰囲気を感じさせ、ゆったりとできるため近くを通ると立ち寄って損はないと思いますね。

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豊中駅前のオシャレな店 カフェ プリモ パッソ

【店舗情報】
店名:カフェ プリモ パッソ
住所:大阪府豊中市本町1-9-10 マストメゾン豊中2F
電話:06-6152-8325
営業時間:10:00~19:30(水曜は17:30)
サイト:http://www.primo-passo.jp/

 

梅田駅から阪急電車で急行で10分あまりで着く豊中駅、その周辺には多くの住宅地が立ち並び有名な学校があるためにぎわっています。
豊中といえば千里ニュータウンもありますが、市の中心部はこの阪急宝塚線豊中駅周辺で、大阪市から近くて人口が増え続け活気がある場所です。
豊中駅周辺は多くの店が立ち並び飲食店も多いですが、本格的な自家焙煎コーヒーを味わえる店がカフェプリモパッソです。
私がコーヒーを飲みたくて入ると若いの女性の店主さんがいて驚きましたが、店のロゴマークなどを見るとイメージが湧きました。
最近は女性も珈琲専門店を営む方も多く、この方も多くの産地の豆を仕入れて私の疑問にも笑顔で答えるなど職人的な感じがして感動したものです。
私がこの店に入った時間は朝10時前でしたが、客数も多くて先客は女性ばかりでしたがやはり来た以上は入るべきだと考えホットサンドセットを注文しました。

 

店はこじんまりとして探さないと分かりにくい一軒家の一角にありますが、阪急沿線にありがちなおしゃれな文字で書かれているため興味を持ちました。
店内に足を進めるとまさしくマイホームのような感じが私を出迎え、珈琲専門店という堅苦しいイメージを払拭させるような作りになっています。
テーブル席のみでカウンターはないものの、カウンターの中に置かれたエスプレッソマシーンやフレンチプレス、エアロプレスなどの機器がなんといってもこだわりを感じるものです。
人気の飲食店では「料理は愛情」といいますが、この店はまさしく「珈琲は愛情」という風格があり来て良かったと思いました。

 
そして店内の飾り付けなどを見ながら物思いにふけっていると注文したメニューが登場し、ドリンクはホットコーヒーを選び本格的な味わいに感動したものです。
この店はモーニング以外にランチもあり、パスタとのセットがありデザートを安く注文できるため次の機会に利用したいと考えました。

カフェプリモパッソは名前の通り愛らしい雰囲気がただよう店で、女性客を中心に人気があり雑誌などにも掲載されています。
豊中駅周辺は多くの店があり競争が激しい場所ですが、イートイン以外に店頭やサイトで珈琲豆などの販売をするなどこだわりがあります。
私は店主さんがおすすめするエアロプレスでコーヒーを淹れてもらい、10年前に新しく開発された方法でサイフォンに近いとおっしゃっていたため期待して選ぶとやはり裏切らなかったです。
この店は比較的常連客が多くまさに「小さな巨人」というべき存在があり、コーヒーを飲む楽しさを感じさせてくれる店であります。
大阪や京都は歴史的な珈琲専門店が多く老舗が中心ですが、この店は斬新なアイデアを活かして営業するスタイルのため色々勉強になって良かったですよね。

 

豊中駅前は鉄道が高架のため多くの店がありますが、カフェプリモパッソは目立たない場所にありながら心を満たしてくれるほっこりカフェです。
コーヒーはやはりほっこりしながら味わうとおいしいもので、店主さんがこのようなニーズに応えて色々考えていることを実感しました。
コーヒー豆の種類は南米やアフリカなどが中心で、サイトを見れば特徴が分かることを伝えられ帰宅して確かめると興味を持ったものです。
店内はまさにほっこりできる雰囲気があり、長くいても飽きさせないような雰囲気があるものの客席が少ないため待ちができます。
コーヒー以外のメニューはホットドッグやパスタ、デザートなどがあり、幅広い時間帯で楽しめることが特徴です。

カフェプリモパッソは豊中駅に下車すると立ち寄りたいもので、本格的なコーヒーを味わうと良いと思いますよね。

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美容院とつながっているカフェ アースカフェ

【店舗情報】
店名:アースカフェ 五反田店
住所:東京都品川区東五反田5-22-33 TK池田山ビル 1F
電話:03-5789-4800
営業時間:11時~21時(日祝19時)
サイト:なし

五反田といえば多くの企業があるためビジネス街としてのイメージがあるものですが、東側はひっそりとした歓楽街です。
その歓楽街の方に出て山手線に沿って目黒方面に進むとアースカフェがあり、美容院とつながっていることで関係があるのかと思ってしまいます。
私が昼過ぎに向かうと観葉植物が扉の右に置かれて「EARTH CAFE」と緑で書かれた文字がアットホームな雰囲気を醸し出しているものです。
最近はカフェをやりながら美容店やペットショップなど異業種のことをする方法が増えていますが、個性的なサービスを提供するため期待できます。
店内に足を踏み入れると若者向けの店という雰囲気がただよい、入って左側にはコーヒー豆を入れた棚が並べられています。
そして驚くことはテーブル席とカウンター席があり、独特な雰囲気を出せるように照明の光を使って工夫されていることです。

 

入った時間帯は12時前に一人で行き、カウンター席に案内されるとパスタランチを注文しました。
この店はサービス精神旺盛で価格の安さもさることながらドリンクバー付きのため満足できるまで味わえ、コーヒーも飲みましたがテイクアウトで様々な産地の豆を発売されていることもありおいしかったです。
パスタはトマトソースを選びサラダもついているためゆったりとしたひとときを味わえ、女性を中心に入ってますがビジネス街ということもあり男一人でカウンター席で食事を楽しんでおられる方もいて安心しました。
店内は若い人に楽しんでもらえるよう趣向を凝らした演出が行われ、夜になると看板が紫色になることや店内の照明もおしゃれになるなどリピーターを増やす工夫をしていることが特徴です。
この店はカフェやダイニングバーとしても人気がありカクテルなども販売され、各国のワインやウオッカなども味わえて幅広い用途で使えます。

アースカフェは美容店やペットショップとの共同経営ですがコーヒー豆や器具を販売するなど様々なこだわりを感じさせ、多くの店があり競争が激しい五反田にあっても人気が高いです。
また、この店は日替わりでメニューが変わるなど何度来ても飽きないようにサービスが提供され、500円で味わえるワンコインランチもあり昼間の時間帯は混雑しやすいです。
個性的なメニューとしてワンちゃんプレートやおやつなどがありペットショップに関係し、個性を活かして競争に勝ち抜く姿勢を感じさせてくれます。
五反田は仕事などで何度も行きましたが15年前のことであるため、この周辺を山手線で通る際には気になりますが当時はこの店もなくて線路の東側はひっそりとしていたものです。

やはりアースカフェはランチメニューがメインですが営業時間は長く、フレンチトーストやチーズケーキなどのデザートもあり価格が安いため入りやすいものです。
店内は若い店のスタッフさんが多く気さくな感じがするため、何度行っても楽しめるような雰囲気があります。
ランチメニューは格安ですが味の方はおいしく、店内の雰囲気と同様に細部にこだわっていることを感じさせてくれるものです。
五反田は最近では多くの飲食店が増えて競争が激しくなりましたがこの店は様々なサービスがあり、次に行く時にはペスカトーレを注文したいと思います。
五反田だけでなく東京には多くの店がありますが価格が安いためどこに入るか迷いやすいものですが、アースカフェはカジュアルな雰囲気があるため気軽に入りやすくて知って良かったです。

アースカフェは美容院やペットショップがあるためなかなか趣深く、珍しいものが好きな方は楽しめることは間違いないでしょうね。

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単調な日々にコーヒーで変化を

コーヒーの楽しみ方をお伝えします。 わたしは、40代の主婦です。わたしは、コーヒーが大好きです。毎日、ブラックコーヒーを作って飲んでます。

 

すでに習慣になっていることもあって、朝一杯飲むと、今日が一日始まるんだな、気合をいれてがんばろうとか、今日の一日の予定を飲みながら頭の中で整理しています。この時間が、1日で大切な時間なんです。

 

朝おきて、作り立てのコーヒーの何とも言えないいい香り、あの香りで心が落ち着くんですよね。最近は、アロマテラピーやハーブなどの匂いで精神的安定を求めている人がたくさんいます。どうせなら、このコーヒーの香ばしい香りをアロマの液などにあってもいいような感じもします。それくらい、コーヒーの香りが好きです。

 
わたしは、コーヒーを作ると、毎日一口サイズの食べ物を用意しています。子供や夫がいるので、朝は限られた時間の中で、自分の時間を確保したいのです。
よくごはんのお供に〇〇とか聞きますよね?それと同じ感覚で私もコーヒーのお供を作ってみました。月曜日はチョコレート、火曜日は、こんにゃくゼリー、水曜日はクッキー、木曜日はおせんべい、金曜日はクラッカー、土曜日と日曜日はスペシャルデーとして、平日よりもちょっと有名なケーキやカステラ(どちらも一口サイズ)を用意しています。

 

コーヒーのお供は、必ずこの日はこれでということを決めていないので、自分の気分によって、自由に組み合わせを変えて楽しんでいます。なぜ?土曜日と日曜日はスペシャルデーにしたというと、一週間頑張った自分へのご褒美です。

 

主婦になって、痛感したことがあります。社会で仕事をしているときは、上司や回りの人に仕事がうまくいけば、優秀であれば、評価されて昇進や給料があがったりします。しかし、主婦は主婦以外何物でもなくて、家事育児をするのが当たり前だと思い込んでいるので、子供も夫からも感謝もあれず、相手もされないときが多々あります。自分は、子供のために夫のためにと手作りのおいしいご飯を作ったり、限られた給与の中での家計のやりくりをして家族の健康を一番に考えています。

 

しかし、家族にその思いが届くことは、伝わることは残念ながら難しいですね。だから、自分で、単調な毎日に変化があるように、小さな楽しみを作って、工夫して大好きなコーヒーのスペシャルデーとか自分で作っちゃったのです。自分で自分を盛り上げるために、自分を認めるためにです。

 

ちょっと、ここで現実の切実な話になってしまったので、楽しいコーヒータイムに戻します。コーヒーを飲むときの場所も大切です。朝、カーテンを開けて自分で日光を浴びながら、ホットコーヒーを飲むと目が覚めますよ。夏の日は、外のテラスでアイスコーヒーを飲んだりもしています。庭の緑をみながら、外の空気を感じながら飲むコーヒーは、またひとあじ違ったものです。

 

冬の日は、部屋の窓から空から舞い落ちる真っ白雪を眺めながらあたたいホットコーヒーを飲むのも最高です。屋内と屋外の場所をかえるだけでもコーヒーの味って違ってきておもしろいですよ。あと、季節ごとにコーヒーカップを変えています。これも、おすすめです。

 

日本には、四季があるので、せっかく日本人なのだから四季を楽しみながら、コーヒーを飲むのコーヒ-通だとおもいますよ。春には、ピンクの桜が描かれているコーヒーカップ、夏には、緑の入ったコーヒーカップ、秋は、オレンジのくだものや茶色のコーヒーカップ、冬は、雪の結晶や白を基調としたコーヒーカップ、コーヒーを入れる食器を選ぶのも楽しいですよ。

 

わたしが行っているコーヒーの楽しみ方は、できるだけ変化があるように、色をつけるようにしています。そうすると、1杯のただのコーヒーが変身できて楽しいです。

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豊中でブラジルの雰囲気を味わえる チッポグラフィア

【店舗情報】
店名:チッポグラフィア
住所:大阪府豊中市本町6-7-7
電話:06-6849-6688
営業時間:11時~19時
サイト:http://www.tipografia.sakura.ne.jp/

阪急豊中駅の周辺は住宅地と商業施設が立ち並びにぎやかな場所ですが、独特な看板が目印の珈琲店があります。
その店の名前はチッポグラフィアで、店名の看板は木で作られるなどまさしく南米にあるような一軒家の雰囲気があるため興味深いものです。
グレーの扉の左側は遊び心があるように看板や家具などが展示され、ガラス張りのため店内の様子を目で見て入りやすいため安心できます。
店内はブラジルの雰囲気を感じさせるよう黄色や黄緑色など明るく陽気な感じを作り、店員の方の接客もフレンドリーで安心して入りやすいことが魅力ですよね。
コーヒーのメニューは黄色の焙煎機で豆を焙煎し、抽出方法は紙または布のフィルターを使うなどこだわっています。

ブラジルコーヒーは多くの店でコーヒー豆として使われてますが、チッポグラフィアはキリンをモチーフにして名付けられたようで若者を中心に人気があります。
私がこの店を知ったきっかけは友人が豊中に住んでいるため勧められ、やはりコーヒー好きとして行くべきだと感じ出向きました。
この店はコーヒー豆やコーヒー器具を通販サイトで販売し、なんとマスターが気まぐれでコーヒー豆を選ぶという独特なものです。
コーヒーは注文するとクッキーがサービスされて嬉しいものの、いちごみるくのニューヨークチーズケーキがあり興味があるため注文しました。
コーヒーはレモン色のロースターを用いて焙煎するため本格的な味を楽しめ、布のフィルターを使って淹れるため他の方法と比べるとおいしいです。

チッポグラフィアは数ある珈琲専門店の中でもロースターを使う店として注目され、オーナーのこだわりで豆を選び味が変わりやすいため人気があります。
店の利用者は若者を中心に多いと思いきや中年の女性も多く、私が入った昼過ぎの時間帯に世間話をしながら盛り上がっていました。
私は男一人で入りましたがまさしくブラジルのマイホームという感じがするような雰囲気で、おしゃれなテーブルやカウンターがあり飽きないように作られていて感動したものです。
店内は白を基調にカウンターはシックなデザインにしてロースターは黄色にして太陽をイメージし、本をぎっしりと詰めた棚を置くなど長くいても楽しめるように作られています。
私はカウンター席に案内されオーナーと対面する状態でしたが、口下手な私にもおすすめのメニューを紹介するなど話してくれてほっこりしたものです。

カウンターはシックな雰囲気があるものの中の風景はコーヒーマシンやコーヒーカップなどを入れた棚があり、まさしくこだわりを持って作ったことを伺わせてくれます。
注文したメニューはブレンドコーヒーとチーズケーキでしたが、雰囲気が良くて1時間はすぐにたってしまいましたが色々話せて良かったです。
ブラジルといえばワールドカップなどで知るきっかけになり、シュラスコなど豪快な肉料理などもありますがコーヒーはどちらかといえばあっさりしているためギャップを感じます。
店内はブラジルの家庭をモチーフにしてレイアウトなどを考えたようで、結構長くいても楽しめるようにオーナー自身が考えていることが特徴です。
豊中市内は個性的な珈琲専門店がありますが、チッポグラフィアはまさにブラジルという国に誇りを持っていることを体感できます。
コーヒーはこのような独特な雰囲気を味わいながら飲むと格別で、新たな刺激や発見ができることが魅力です。
店の外は自転車が飾られるなど庶民的な雰囲気を感じさせ、こういう店もやはり私としては愛着を持てますよね。

豊中でブラジルの雰囲気を味わうならチッポグラフィアが最適で、期待を裏切らないため気になる方は行くべきだと思いますね。

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私のコーヒー遍歴

コーヒーの印象は「うわ!なんだ!この苦くてまずい飲み物だ、、、。」という最低なものでした。

 

そして、中学生、高校生時代は、父母の影響で、紅茶が大好きでした。この紅茶好きということも影響し、高校1年生の時には紅茶の有名なイギリスにも短期で留学していたことがあるほどです。

 

コーヒーに興味を持ちはじめたのは、スターバックスの甘いあまいコーヒーを飲んだことがきっかけでした。大学生時代は毎日と言っていいほどスターバックスに通い、1日2回か3回いったこともあるほど。色んなコーヒーを飲み続けました。甘いコーヒーから苦い苦いコーヒーまで。それから、もうかれこれ10年が経ちますが、懲りずに飽きずに「コーヒー好き」をしています。今は、スターバックスに毎日通うということはしていませんが、毎日コーヒーは飲んでいます。

 

「スーパーで普通に買ったコーヒー豆でいれるコーヒー」や、「コストコで買ったコーヒー」や「デパートで買った少しお高めなコーヒー」や「スターバックスで買ったコーヒー」や「コーヒー豆専門店で買ったコーヒー」などなど、たくさん色んなところでコーヒーを買っては飲んで楽しんでいます。やっぱり「コーヒー豆専門店」で色んな説明を聞き、淹れからなども詳しく教えてもらって、「あ!これだ!合いそう!これを試してみよう。」と思い買ってきたコーヒー豆で説明してもらった通りにちゃんといれたコーヒーは最高に自分の趣味や好みに合っており、すごく美味しく、幸せな気持ちにもさせてくれます。

 

家でコーヒーを自分で淹れて飲むのも、コンビニなどで買えるコーヒーを飲むのも、お店にコーヒーを飲みに行くのも好きですが、最近では、濃い濃いコーヒーを淹れて、バニラビーンズがたくさんはいった少しお高めなバニラアイスにこのコーヒーをかけて楽しむアフォガードにはまってしまってます。苦く濃いコーヒーと甘くてバニラビーンズの香りがたまらないバニラアイスがなんともなんともマッチしています。

 

甘いお菓子でいえば、コーヒーゼリーなんかもはまっておりました。お店で普通に買えるコーヒーゼリーも好きでしたが、そのコーヒーゼリーに自宅で入れたコーヒーをアイスにし、そこへ生クリームとお砂糖を入れたものを加えて、混ぜて食べるといったことにもはまっていたした。

 

喫茶店へ行き、そこにあるコーヒーゼリーを食べるというコーヒーゼリーの食べ歩きなんかもしていました。今はコーヒーゼリーをあまり食べなくなり、すごく高カロリーなアフォガードばかりを食べています。この高カロリーなアフォガードを食べているせいなのか、体重がここ最近だけで2、3キロ増えてしまいました。しかし、最近の私のコーヒーの楽しみ方なので、体重は気にしないことに決めました!笑!そして、最近の夢といいますが、「1年に1度は海外旅行に出掛けて、その土地のコーヒー屋さんを訪れてその土地のコーヒーを飲み回りたいな!」と思っています。

 

これからも生粋のコーヒー好きでいようと決心しています。コーヒー好きの人たちとsnsで繋がり、みんなとコーヒーの話をしたり、コーヒーを飲みに行ったり、コーヒーに合うお菓子やスイーツを紹介し合ったりしてコーヒー好きの人たちとかかわっています。性別や、年齢や、仕事ななども全くと言っていいほど違う人たちが集まりますがらみんな、「コーヒーが好き」という一緒の趣味があるので、すぐに仲良くなれます。最近の一番の楽しみはこのコーヒー好きの人たちとの交流かもしれません。

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